英国王立キュー植物園

英国王立キュー植物園

商品哲学は“All life depends on plants …”

キュー植物園の基本理念を表すキーワードは“All life depends on plants …”
(地球上の全ての生命は植物に依存している)という言葉です。
植物の存在は地球の他の生命体になくてはならない存在であることはもちろん、
人間にとっても大切な資源となり、 また芸術文化や日常の安らぎのモチーフとして
欠かせないものであるということを表しています。
つまり、植物はそれ自身が永遠に美しいイメージを感じさせるブランド。
さらに、キュー植物園の持つ植物に対する深い愛情と経験をプラスすることで、
デザインとしての好感度はもちろん 、伝統や知性・品性・ナチュラリティなどを加えた
キューブランドならではの優しくて知的なイメージを演出することができます。

英国王立キュー植物園の商品

プロフィール  

キューガーデンの愛称で、多くのロンドン市民に愛されている植物園が「英国王立キュー植物園」です。
もともとは、1759年ウェールズ王子の未亡人であるオーガスタ女王が、宮殿の隣に造らせたわずか
9エーカーの小さな庭園がきっかけでした。1841年に国家に寄贈されて以来、面積が拡張されるとともに、標本館や図書館、博物館などの諸設備も充実。現在は121ヘクタール余の広大な敷地(東大付属小石川植物園の7.5倍)に、世界中から25万種もの植物が集められています。また、1965年には
約202ヘクタールもの分園「ウェイクハーストプレイス」も開園され、その歴史と規模はもちろん、学術研究活動の貢献度においても、まさに世界有数の植物園といえます。

このブランドはセンコー株式会社がオフィシャルライセンスを取得して製造・販売しています。
ホームページでは一部の製品をご紹介しております。
製品の色はパソコン等により、実際の色と若干異なる場合があります。
製品の規格およびデザインは改善等のため予告なく変更する場合があります。
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